今回は、講談社が主催する『ハンドレットノート』ファンミーティングにて、世界観に合わせたマジック演出をご依頼いただきました。目的は、作品の“怪盗”というテーマをリアルの場でも体感できる仕掛けをつくり、来場したファンに忘れられない没入感を届けることでした。
イベント情報
- イベント名:『ハンドレットノート』ファンミーティング “Snakepit”
- 日時:2024年9月30日
- 公演数:2回
- 参加人数:各回140名(合計280名)
- 会場:Mixalive Tokyo(池袋)
実施した演出
演出の狙いは、「マジックではなく、仮面の男というキャラクターで舞台上にサプライズを起こすこと」
一般的なマジックショーとは異なり、今回重要だったのは
✔ 声優陣と“世界観の文脈”で絡むこと
✔ 台詞を使わず、演技で魅せること
演出用の道具の作成から当日の出演までをMINORIが担当し、イベントは大成功に終わりました!

お客様の声
本公演をご覧いただいた皆さま、そして出演者・スタッフの皆さま、誠にありがとうございました。
作品の世界観に触れながら、同じ時間を共有できたことを心より嬉しく思います。
また皆さまとどこかの会場でお会いできることを楽しみにしております。
